青汁サラダプラス成分って?一番多く含まれている成分は・・・

青汁サラダプラス

 

青汁サラダプラス成分気になりますよね。
いくら健康に良い!飲みやすい!と言われていてもどんな成分が入っているのか分からずに飲んでいては危険です。

 

これから青汁サラダプラスを飲もうとお考えの方は、青汁サラダプラス成分をしっかりと理解しておく必要があります。

 

2013年3月20日から新日本製薬が発売を開始した「朝イチスッキリ!青汁サラダ」は、料理研究家であり、青汁マイスター協会アンバサダーでもある浜内千波先生と日テレ7の生活応援情報バラエティ「女神のマルシェ」がコラボレーションした新感覚の青汁です。

 

青汁というと「飲みづらい」というイメージがありますが、青汁サラダプラスは青汁が苦手な人でも飲みやすく作られています。

 

青汁サラダプラスは自然なとろみがあり腹持ちが良いことから置き換え食として利用される方も多く、毎日忙しい女性の味方です

 

発売後1年間で284万杯以上売れた大ヒット商品となりましたが、さらに飲みやすく、さらに体に良いものを、と味と栄養バランスをパワーアップさせ
2014年4月1日に「朝イチスッキリ!青汁サラダプラス」として新登場しました。

 

新しくパワーアップした青汁サラダプラスってどうなの?
新しくプラスされた成分について詳しく知りたい!という方のために、青汁サラダプラスのリニューアルポイントをご紹介しますね


青汁サラダプラスの成分がすごい!

青汁サラダプラス

 

4種類の野菜が追加され栄養バランスがパワーアップ!

 

青汁サラダプラスには、全国各地から厳選された桑葉、ゴーヤ、紫芋、南瓜、大麦若葉、長命草、玉ねぎ、生姜、大麦、米ぬか、ケールと11種類の国産野菜が採用されていましたが、島根県産の「えごま葉」、沖縄県産の「ガンダバー」「モリンガ」、鹿児島県産の「ごぼう」と4種類の野菜が追加されたことで、1杯飲むことで51種類もの栄養素を摂取できるようになり、栄養バランスも格段にパワーアップ!

 

乳酸菌配合量が従来品の2倍に!

従来品にも、熱や酸にも強く、大変貴重価値の高い阿波晩茶から発見された植物性乳酸菌が約50億個配合されていましたが、青汁サラダプラスにはこれまでの2倍の約100億個配合。
ヨーグルト100gに匹敵する乳酸菌が青汁サラダプラス1包に詰め込まれました。

 

以前の青汁も決して飲みにくいというわけではなかったですが、青汁サラダプラスになったことで、更に美味しく飲めるようになりました。
緑茶風味で青汁が苦手な方でも飲みやすいと思いますよ。


青汁サラダプラス成分一覧

大麦若葉末、米糠粉末(米糠、米糠発酵物)、かぼちゃ末、アヤムラサキ芋末、ケール末、緑茶エキス粉末、クロレラ加工粉末、長命草末、海洋深層水粉末、乳酸菌、酵母(亜鉛含有)、桑葉末、焙煎大麦粉、しょうが末、ゴーヤ末、ナンノクロロプシス末、カンダバー末(かんしょ葉茎末)、ごぼう末、モリンガ葉末、えごま葉末、穀物発酵エキス粉末、米黒酢粉末、玉ねぎ外皮エキス末、増粘剤(グァーガム)、塩化カリウム、ビタミンC、微粒酸化ケイ素、ピロリン酸鉄、β-カロテン、(原材料の一部に小麦、ゼラチンを含む)